ACS演算時間追加申請

ACSLの各年間コア時間の1%以上を利用されたい課題は、以下のテンプレートに従って申請をメールで行ってください。(全課題に1%が割り当て済みです。)

申請の条件

ACSLは大容量メモリの利用が基本的には前提となります。また、それぞれのシステムの年間コア時間の20%が上限となります。

 

システム 年間コア時間 (core hours)
ACSL 1,051,200 大容量メモリ搭載システム

申請メールテンプレート

宛先: hpc@riken.jp
タイトル:  追加申請: ACSL

本文:
(1) 課題番号
(2) 課題代表者
(3) 追加後のコア時間(追加後の上限は20%)
(4) 計算内容の概要(数行程度)
(5) 大容量メモリを必要とする理由(数行程度)